• ¥ 2,800 SOLD OUT
  • ※この商品は生豆です。(焙煎していません) カッピングプロファイル フローラル、シトラスフルーツ、グレープフルーツ、シュガーケイン、シルキーマウスフィール 国 エチオピア 標高 1890m エリア シダモ県グジ地区 品種 エチオピア原種 農園名 輸出社:MOPLACO社 生産処理 ウォッシュド 包装/重量 60kg麻袋 生産者 グジ地区の小規模生産者 エチオピアを代表する良質なシダモコーヒー 商品説明  エチオピアのコーヒー文化 アラビカコーヒーの原産国 ・エチオピア。コーヒーの木が森の中や庭先に自生しているこの国には1000年以上に渡るコーヒーの歴史があり、日本の茶道に似たようなコーヒーセレモニーは生活に密着した文化となっています。  シダモを代表する“グジ”エリア シダモはエチオピアの代表的なコーヒーの産地として有名です。その中でも特に高品質コーヒーを生産しているグジ地区のコーヒーは人気があり、現在手に入れることが非常に困難になっています。シダモ・グジ地区の高い標高がもたらす昼夜の激しい寒暖の差はコーヒー栽培に適しており、生産者のコーヒー栽培への情熱も相まって素晴らしいコーヒーを生み出しています。  個性の際立つグレード1グジ 完熟したチェリーのみを収穫し、丁寧に生産処理されたコーヒーは花のような香りが際立っており、他のコーヒーには無い個性的な味わいがあります。今回、そのシダモ・グジをグレード1という最高品質の規格でお届けいたします。すばらしいフレーバーを是非ご堪能ください。

  • ¥ 3,600 SOLD OUT
  • ※この商品は生豆です。(焙煎していません) カッピングプロファイル: フローラル、チェリー、レッドアップル、スウィート、スムース 国 グアテマラ 標高 1570m エリア アマティトラン 品種 ブルボン 農園名 フロレンシア農園 生産処理 フリーウォッシュド 包装/重量 46kgGP 生産者 ファン・ラモン・フローレス 備考欄 ー 伝統と情熱が育む高品質グアテマラコーヒー  一致団結して重ねてきた歴史 2008年、2009年と二年連続でグァテマラ カップ・オブ・エクセレンスを受賞したラ・フロレンシア農園は、首都グァテマラ・シティの東40kmにあります。19世紀初頭に作られて以来、6代にわたってコーヒー栽培が続けられてきた由緒あるコーヒー農園です。
農園開設当初に植えられたブルボン品種を今日まで受け継ぎ、40人の農園従業員たちも、農園で生まれ農園で育ったフロレンシア農園を愛する人たちばかりです。  フロレンシアの信念 フロレンシア農園の理想は世界のコーヒー愛好家に最高のコーヒーを提供することです。
それは、単に良いコーヒー豆を売るだけでなく、社会的責任や環境問題への責任も果たすことでなしえる、というのが彼らの信念です。
伝統と情熱が育む最高のグァテマラコーヒーをお楽しみ下さい。

  • ¥ 3,800 SOLD OUT
  • ※この商品は生豆です。(焙煎していません) カッピングプロファイル グアバ、レッドグレープフルーツ、イエローピーチ、ブライトアシディティ、メイプルシロップ、ラウンド&バタリーマウスフィール、ストラクチャー、ロングアフターテイスト 国 コスタリカ 標高 1300m エリア セントラルバレー、エレディア、サンフランシスコ・デ・サンイシドロ 品種 ブルボン 農園名 ブルマス・デルスルキミル/エル・ポトレロ農園 生産処理 ゴールデンハニー 包装/重量 23kgVP 生産者 ファン・ラモン・アルバラード 備考欄 Emblematic Coffee of Costa Rica ハニープロセスがもたらす甘さへの挑戦  ハニープロセスのパイオニア このミルの経営者であるフアン・ラモン・アルバラード氏は、コスタリカ大学で熱帯植物学を専攻した農業技師です。アルバラード家は150年ものコーヒー栽培に携わってきた歴史があり、現在は彼の家族及び親戚も含めた、5家族の農園のコーヒーチェリーを集荷して、生産処理を行っているマイクロミルです。

ブルマス・デル・スルキ マイクロミルは、2000年に設立され、ハニープロセスを生み出したパイオニアでもあります。4つの火山に囲まれているセントラルバレーですが、ミルのあるエレディアというエリアは、住宅街で非常に都会にある珍しいミルでもあります。収穫期である12月~3月ごろには、町を見下ろすなだらかな丘陵に風が吹き抜け、コーヒーの乾燥に大きく寄与している事が特徴です。

ハニープロセスのパイオニアとして、イエロー、レッド、ブラックなどハニープロセスを細分化し研究を重ねてきたブルマス・ミル。彼らは、プロセスと共に収穫するチェリーの均一さ、そしてチェリーの糖度にこだわっています。チェリーの収穫精度は、クリーンカップやアフターテイストの明瞭さを高め、糖度はコーヒーの風味と甘さの豊かさを生み出すとファンラモン氏は言います。  糖度を活かした生産処理 彼らの最高品質を目指した今回のゴールデンハニー。チェリーは、100%完熟のチェリーのみがセレクトピッキング。Brix で糖度が測定され、今回のゴールデンハニーでは、糖度26度のブルボン種のチェリーのみが用いられ、彼らの最高品質のコーヒーとして処理がなされています。

元々、彼らのブラックハニーは、果肉を除去した後にアフリカンベッドにミューシレージ100%のパーチメントを移動、黒いビニール袋で被いながら、ゆっくりと酵素反応を促しスロードライを経て、仕上げられます。

一方で、今回のゴールデンハニーは、敢えて最初の3日間を天日に充てた後に、黒いビニールで覆いトータル24日間のスロードライによって仕上げられます。こうする事で、ミューシレージが結晶化し、高い糖度を活かしたハニープロセスになると言います。そして、ファンラモン氏が目指した繊細な酸、プロセスから来る豊かな甘さとロングアフターテイスト、バランスの取れたカップクオリティに仕上げられます。

こうした取り組みは、一朝一夕にできるものではなく、糖度26度のチェリーを生産する為に、植樹間隔を考えた農園設計や、土壌管理、セントラルバレーの強風に対応して根元まで土を盛り上げて生長させる工夫。収穫においては、最初の3日間が好天である必要があるため、天候の見極めながらの収穫日の設定、そして優秀なピッカーの育成や雇用といった多くの要素に支えられています。

ハニーコーヒーに特化し、その糖度に挑戦をしてきたブルマス。ファンラモン氏が理想とする豊かな甘みを享受したこのコーヒーは、Emblematic Coffeeとして、まさにブルマスの集大成とも言える彼等を象徴するコーヒーに仕上がっています。  Emblematic Coffee of Costa Rica 同じ気候の1年は存在せず、毎年異なる気候条件の下でコーヒーの生産は行われています。その年に敬意を払い、その年に合った生産やプロセスを施すことが生産者の技術であり、大切な事だと教わりました。

スペックや品種の希少性のみに囚われることなく、生産者が持てる技術を投じて自信を持って作ったコーヒーだからこそ、生産者と消費者の成長、そして良好な信頼関係が育まれると信じています。

Emblematic Coffee of Costa Ricaは、こうした信頼関係の原点に立ち返り、生産者・ミル・気候と生育条件、そして土壌のキャラクターそれぞれの“らしさ”を表現し、生産者自身が自分たちの顔だと象徴するコーヒー(Emblematic Coffee)を伝えたいと立ち上げたプロジェクトです。
その類い稀な風味特性の裏側に、生産者の想いが色濃く表現されたコーヒーをお届けします。

  • ¥ 3,500 SOLD OUT
  • ※この商品は生豆です。(焙煎していません) カッピングプロファイル クリーンカップ、ブライトアシディティ、ネーブルオレンジ、フローラル、ジンジャー、ハニー、シロッピーマウスフィール 国 グアテマラ 標高 1500~1800m エリア ウエウエテナンゴ オハブランカ 品種 パカマラ 農園名 エスペランサ農園 生産処理 ウォッシュド(ソーキングを伴う) 包装/重量 30kgGP 生産者 アウレリオ・ヴィジャトロ 備考欄 ー エスペランサ農園の象徴となるパカマラ種 商品説明  ウエウエテナンゴの奥地オハ・ブランカの名農園 その年採れたグアテマラの最高のコーヒーを決める国際品評会「カップ・オブ・エクセレンス」にて、毎年のように優勝争いを演ずるのが、このエスペランサ農園です。
農園が位置するのは首都グアテマラシティから車で6時間。メキシコとの国境の近くに位置するウエウエテナンゴのオハ・ブランカ。周辺には、世界で有名なライバル農園「エルインヘルト」など数多くのスペシャルティコーヒーの生産者がおり、まさにグアテマラ・スペシャルティコーヒーの聖地のような場所です。その中でもエスペランサ農園のクオリティの高さは、世界中のコーヒーバイヤーを魅了しています。  エスペランサ農園の歴史 1956年に先代エレオドロ・ヴィジャトロ氏の手でエスペランサ農園が始まりました。当時は道も悪く、馬の背にコーヒー豆を積んで、ウエウエテナンゴ市まで何日も掛けて歩いて売りに行ったそうです。息子のアウレリオ氏は、メカニックとして働いた後に、経験を活かすべく、1986年に自身が生まれたエスペランサ農園に戻ってきました。今は息子のアウレリオ氏が中心になり、孫のジネルやクリスタベルも加わって、3世代にわたってコーヒー生産に取り組まれています。
60年前には、わずか1Haだった小さな農園も、献身的に農園管理をした事で少しずつ生産量を増やしてきました。高品質なコーヒーを提供する姿勢とその卓越したクオリティをもって、現在では自然林を中心として、エスペランサやビジャウレなど7つの農園区画を兄弟で切り盛りしています。  エスペランサを象徴するパカマラ種 エスペランサ農園では洗浄後のパーチメントを乾燥させる前にもう一度「ピラ・デ・レモホ」と呼ばれるソーキングプールに24時間浸します。こうすることにより豆全体の水分バランスを整え、カップに非常に丸みを帯びた味を生み出すといいます。
ミルを囲む2つの山からの豊かな水資源、粘土質の土壌、豊富な雨量と山風など、豊かな自然の恩恵を受けながら、コーヒーが生産されます。山風による厳しい寒暖差は、コーヒーに個性的な風味を宿し、12月~4月までの長期間に渡り熟度を蓄えながら収穫を迎えます。オハ・ブランカの美しい景観を想起させるような、雄大で色彩豊かなパカマラ種は、エスペランサを象徴するコーヒーとなっています。

  • ¥ 2,900 SOLD OUT
  • ※この商品は生豆です。(焙煎していません) 国 ニカラグア 標高 850-1150m エリア マタガルパ 品種 レッドパカマラ 農園名 リモンシシージョ農園 生産処理 デリケートナチュラル 生産者 ミエリッヒ・ファミリー 備考欄 ー ニカラグアスペシャルティを牽引するFincas Miersch 商品説明  日本庭園を思わすリモンシージョ農園 今やプライベートオークションが行われるほど世界中でその品質が認められているエルウィン・ミエリッヒ氏の農園。現在は、ホンジュラスにも農園を構え、国内には8つの農園を所有しています。また、マダガルパにドン・エステバン・ドライミルを所有、COEのヘッドジャッジの経験も持つエルウィン氏。名実ともにニカラグアを代表するスペシャルティコーヒーを生み出している人物です。

 リモンシージョ農園は、熱帯雨林を髣髴とさせる山奥の山林に位置しています。美しく管理された木々や竹林、コーヒーの佇まいは、あたかも庭園のような趣き。シンボルともいえる滝からもたらされる豊富な水資源と湿度がこの農園の特徴的なテロワールである。この農園はエルウィンの父が1930年代に購入し現在のリモンシージョ農園となっている。  ドライミルにおける こだわりの乾燥工程 収穫されたコーヒーチェリーは、農園併設もしくは付近のウェットミルにてウェットパーチメントにし、ドライミルで乾燥を行うのが一般的な流れです。ニカラグアでは、農園・農家のほとんどがウェットパーチメントまでを作り、中間業者などのドライミルで乾燥工程を行うところ、エルウィン氏は、農園の南、標高670mに位置するマダガルパにドンエステバン・ドライミルを構えています。これは、生産処理を行う上でアドバンテージともなります。
 ドンエステバン・ミルは、ニカラグアで初めてのフルトレーサビリティのドライミルで、受け入れたウェットパーチメントには、トレーサビリティカードが発行され、厳密なロット管理がされています。地面はパティオではなく、日本の黒い寒冷紗のようなシートが張られ、空気と水分が通過するようにされています。2013 年には、ビニールハウス3段アフリカンベッドを建設し、ここでスペシャルティコーヒーの乾燥を行っています。その工程は、まず2日ほど、黒いシートの上で乾燥させ、その後3段アフリカンベッドの上段で数日、その後中段(少し日陰)で数日乾燥させるという方法が採られています。
 ナチュラルについても、乾燥時のチェリーの積み方を変化させて、同じナチュラルプロセスの中でもの風味特性を変化させたりと独自のプロセスを生み出しています。  まるでオーダーメイドのようなコーヒーを エルウィン氏の所有する農園の特徴として1つ、バラエティの豊富さが伺えます。ジャバニカを代表とし、パカマラ、イエローパカマラ、エチオピア系ゲイシャ、中米系ゲイシャやビジャサルチ、マラゴジッペなど試験的な品種を含め様々な品種が栽培され、ハイブリット品種などにも取り組むバイオロジーな一面を持っています。
 ドンエステバンで細かくロット形成が行える強みもあり、こうした様々な品種とニカラグアで初めてのナチュラルプロセスを行った農園として培った技術が、リモンシリョウやサンホセ農園に代表されるエルウィン・ミエリッヒ氏の農園の特色です。
 また、COEのヘッドジャッジの経験によるナチュラルプロセスに代表されるトレンドに対する味作りが行われている事も同農園の特色の1つだと思います。

  • ¥ 2,000
  • グァテマラの古都アンティグアで最高品質のコーヒーを作り続けている 農園「サンタカタリーナ」火山性で水はけのよいさらさらとしたアカテ ナンゴ火山の土壌や、安定した気候でコーヒー栽培が行われていること に加え、大規模での農園運営ながら、常に細やかなところまで目を配っ たり、精製時のクオリティを高める新たな設備を導入しています。キャ ラメルのような甘みに豊かなコク、柑橘、特にみかんを思わせる優しい 酸の絶妙なバランスで備わっておりこれぞ中米のコーヒーのお手本と いえる素晴らしい味わいです。 地域:サカテペケス県アンティグア近郊アカテナンゴ山東斜面 管理者:ペドロ・エチェベリア氏 品種:ブルボン 標高:1600m以上 精製:発酵槽を使用した伝統的ウォッシュト 乾燥:天日乾燥

  • ¥ 1,900
  • 華やかなイルガチェフェフレーバー、レモンのようなきれいな酸が冷めてくるとマスカットを思わせる上品な甘みが感じられます。 エチオピアは珈琲の起源と言われ、栽培される珈琲豆は原種に近いものとされています。 シダモ地区のイルガチェフェ村は、標高2,000もの高地にあり、ワインフレーバーとも 評されるモカ独特のフレーバーを持つ豆を産出しています。イルガチェフェは伝統的な 水洗処理、天日乾燥により仕上げられています。その中でも選りすぐられた トップ グレードがイルガチェフェ・G1です。この地域で生産現在ではアメリカや北欧のスペ シャルティコーヒー市場で人気を博している関係から、非常に手に入れ難いコーヒーの 一つにもなっていますが、あえて生産エリアを広げることなく限られた生産エリアで 栽培されています。心までも澄み渡るような逸品です。 生産者:ウォテWS周辺の農家 ウェットミル:ウォテ・ウォッシングステーション ドライミル:同上 地域:南部諸民族州ゲデオゾーン イルガチェフェ・ウォレダ・コンガ地区 標高:1,900~2,200m 品種:在来品種 収穫:セレクトピッキング+チェリーをハンドピック 精製:ナチュラル(ウォッシュトも生産している) 乾燥:アフリカンベッドにて乾燥

  • ¥ 1,600
  • きれいな酸にマイルドなコクや甘みが主張しすぎることなく まとまり、いつ・どんなシーンにでも心地よく飲むことが出来る 安心感のある味わいを意識して作っています。 味の奥行きと重層感はまさに“ハーモニー”を奏でているよ うです。華やかで柔らかな香味のエチオピアをベースにしたブ レンドでどなたでも楽しめる当店のメインブレンドです。 バランスのとれた味わいをご堪能ください。

  • ¥ 1,800
  • 柔らかな苦みと複雑な甘みを備えています。 しかし、あくま でも余韻はクリーンで上品。異なるキャラクターのコーヒー を重ね合わせることで奥行きがありながら均整がとれた味わい に仕上がっています。なめらかな舌触りとしっかりとしたコク が特徴。ブレンドコーヒーでしか出せない、奥行きと複雑さを お楽しみ下さい。

  • ¥ 800
  • | 1~2杯用 | ・本体サイズ: 口径96・台座径102×幅119(取っ手含む)×H80mm(高台も含む) ・素材:アクリル樹脂 ■「新型(MDN-21)は、リブが短く、抽出口が狭くなりました。 これによって、お湯を多く注いでしまった場合も比較的ゆっくり抽出されるようになり、どなたでも安定した味わいを引き出すことが可能となりました。」 【対応フィルター】 ・コーノ・円すいペーパー ・ハリオ・V60ペーパーフィルター酸素漂白 ・ハリオ・V60ペーパーフィルターみさらし

  • ¥ 3,500
  • 生活用品全般を扱う、フジイのオリジナルブランド「月兎印(つきうさぎじるし)」のスリムポット。 発売から30年以上経っても人気を博すロングセラー商品です。 こちらのポットの製造を請け負っているのは、1943年創業の信頼ある琺瑯メーカー「野田琺瑯」。 琺瑯をつくるのには、手間がかかり、熟練の職人と高い技術が必要です。 特にこのスリムポットは、注ぎ口の形状をはじめ、非常に繊細な作業工程が多くあり、 ひとつひとつが職人による手仕事で作られています。 ポットのデザインは、世界中で愛される「GLOBAL 包丁」でおなじみのプロダクトデザイナー山田耕民(こうみん)氏が手掛けています。 底に向かって広くなるボディと、コーヒードリップに最適な細い注ぎ口が コーヒーをおいしくドリップするのに最適と、コーヒー愛飲者から高く評価されています。 超硬質ガラスコーティングされた内部は、匂いや汚れがつきにくいため衛生的。 耐久性に優れているので長くお使いいただけます。 また、琺瑯製品は金属イオンが発生しないので、水質を変えることなくお湯を沸かすことが可能。 コーヒーはもちろん、紅茶や日本茶もおいしく淹れる事ができます。 豊富なカラーバリエーションも人気のポイント。 クールなモノトーンカラー、あたたかみのあるナチュラルカラー、キッチンでワンポイントになる明るいカラーなど、 あなたのキッチンに似合うお色をお選びいただけます。 小ぶりな0.7Lは、マグカップ2~3杯分のお湯を沸かせます。 一人暮らしの方や、カップルで楽しむティータイムにはこちらのサイズがオススメです。 実際に使ってみると、長年愛される理由がきっとわかる月兎印スリムポット。 いつものティータイムを、さらに充足したものにしてくれることでしょう。

  • ¥ 3,000
  • コーヒー粉量:24g(約2杯分) いつでも挽きたてのコーヒーが自宅 で手軽に飲めるコーヒーミルです。